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 高安の里・クマザサ(隈笹)  あ  2018年12月18日(火) 9:52
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 クマザサ(隈笹)の隈は若葉にはなく、葉が越冬するときに縁が枯れて隈取りになる。気のせいか今年はこの隈がことのほか鮮やかに思える。猛暑のせいだろうかと、勝手に思っているのですが。神立にて。

 へぇー  Kan  2018年12月18日(火) 14:59 [修正]
クマザサのクマは熊ではなく隈だったのですか。てっきり熊の好物かと思っていました。ガッテンガッテン。

 1/19天誅(忠)組顕彰  Kan  2018年12月17日(月) 12:13
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ご案内いたします。

 1/13新春講演会のご案内  Kan  2018年12月17日(月) 11:37
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どなたでもご参加いただけます。

 1/14徳島DAY  Kan  2018年12月17日(月) 11:19
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阿波踊り楽しみませんか。

 さてどうなるのでしょうか  ikekazu  2018年12月15日(土) 22:51
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「かなしみの片手ひらいて渡り鳥」

 まさか、寝ている間に天が落ちてくるのでは? と思うほどではないが、私は生まれつき「心配性」である。私の力ではどうしようもないと思われることまでもが心配になるのだ。

 10日ほど前の新聞で驚いたことがある。それは7月に俳句の手法を学んだAI一茶くん(北大河村教授開発)と、人間(愛媛の俳人チ−ム)が5句ずつを詠みあった結果、合計10句のうちの最高点を得たのが冒頭の句であるが、なんとAI一茶くんの作なのだ。ちなみに、合計点では俳人チ−ムが35点、AI一茶くんが31.75点と人間が勝ったが、最高点はAIに奪われたという訳。

 囲碁、将棋やチェスで負け続けている人間。人間が今担っている仕事の多くがAIに肩代わりされるとの予測はもう随分前に出たが、俳句や短歌の領域にまでAIが進出してくるとなると心穏やかではない。只俳人チ−ムの方のコメント「過去に作られた俳句を元にしたAIの今のやり方では、人間を超えられない」で少しは慰められるのだが。

 手元に「脳とAIとゆらぎ」柳田敏雄さん(脳情報通信融合研究センタ−長)の畑田塾での講演録(平成29年11月12日)があるので、もう一度じっくりと読み返してみたいと思っている。

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