八尾ニューモラル生涯学習クラブ掲示板投稿検索

 40年の友人と会う。  ken  2019年6月13日(木) 10:03  HP Mail
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新緑の季節から夏への移行時期となり益々着色が難しく苦しんでいます。5月上旬四国松山から高知に移動し約束していたよっちゃん(吉村さん)と会う。現職の頃は毎日のように顔を合わせていた友人です。退職後、彼は一人生活しており病に(脳梗塞)なり四国の兄弟に世話に高知に暮らしている。今回で2回目の面会です。現在の体調は通常のように健康体です。利き手が少しと数字に弱くなり妹さん夫婦の世話に。いつまでも元気で。又会う約束をする。
高知城、京都美山、京都大覚寺大沢池
HPクリックにて小西水彩画、拙い絵ですが見てください。

 懐かしい名前が  ikekazu  2019年6月13日(木) 21:05 [修正]
 そうですか、よっちゃんに会われましたか。懐かしい名前です。お二人は仕事仲間であり、釣り仲間でもありましたよね。私はお二人さん程ではありませんが、よっちゃんと聞いて直ぐに出てきた単語は「スリット」です。随分お世話になりました。次回会われましたらよろしくお伝え下さい。

 スリット  Kan  2019年6月13日(木) 22:13 [修正]
スリットってひょっとして金属板(コイル)を短冊(決められた寸法)にすること?

 正解です  ikekazu  2019年6月13日(木) 23:56 [修正]
その通りです。

 心のキャッチボール表彰式11/10に決定  Kan  2019年6月13日(木) 22:38
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「心のキャッチボール」作品募集は本年で7回目になる。先日近所の小学校の校長先生と偶然出会い、歩きながら話をする中で、昨年の表彰式が話題になった。「子どもの相手役に通学時の見守り隊のおじさんやおばさんが出てくれていたのがとても嬉しかった。子どもたちが心通わす相手に見守り隊の方を選んでくれたこと、日頃日の目を見ない地味な活動が表舞台に出たことがとても意味あることに感じた。」と語ってくれた。第7回目は7月に募集をスタートするので今その準備をY実行委員長のもと進めている。校長先生の言葉にパワーをいただいた。

 さぁてどうしましょうか  ikekazu  2019年6月9日(日) 9:49
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 金融庁の審議会がまとめた報告書「高齢化社会における資産形成・管理」の要旨は、年金暮らしの無職の高齢夫婦(夫65歳以上、妻60歳以上)では、生活費が平均月約5万円足りないとし、「毎月の赤字額は約5万円」と表現。20〜30年生きれば、1300万円〜2000万円が必要である。つまり公的年金だけでは駄目ですからと自助を促した。 この発表を受けて、野党は「年金制度に不安を抱かせる」として参院選の争点にする構え。与党も「(年金だけでは)あたかも赤字ではないかと表現したのは不適切だった」と。

 著書「幕末史」で半藤一利さんは次の様に述べています。日本人の通弊と言えるのは、日本人は往々にして、確かな情報が入って来ていても、起きたら困ることは起きないことにしようじゃないか、いやこれは起きないに違いない、そう決まっている、大丈夫、これは起きない、となってしまう。その例として、@ペリ−来航(来航3年前にはその情報を得ていたがそれに備えていなかった) A昭和20年8月のソ連による満州侵攻(春にはソ連の兵力がソ満国境に集結している情報をつかんでいた。又4月には日ソ中立条約の1年後の破棄を言ってきていた)。@もAもその結末は皆様もご存知の通り。

 最初に戻って、1300万円〜2000万円の蓄えがないと、公的年金だけでは暮らせませんよとの警告を、どうします? そんなことは起きないという事にしますか、いざとなれば政府が何とかしてくれるとか。

 その後  ikekazu  2019年6月13日(木) 10:19 [修正]
 前回投稿から2日後、麻生金融担当相が、金融庁の審議会がまとめた報告書「高齢化社会に於ける資産形成・管理」の受け取りを拒否した。諮問に対する回答書を受け取らないことが道義に反することはないのでしょかね。私には分かりませんが。

 私は勿論その内容を見たことはなく、新聞報道で見るだけですが、その限りにおいての感想(受けとめ)は、@高齢化社会は益々進む(平均寿命は未だ延びる)。 A公的年金制度が無くなるわけではないが、少子高齢化が進む中で、その運用は益々厳しさを増す。 B上記@Aを考えた場合、本人も頑張って資産を残すことを考えなければならない(自助)。です。

 つまり、高齢化社会がもたらす難題に、政府も国民も是非知恵を絞って貰わねばならないという提言であり、至極もっともな話であると私は思うのですが。

 麻生大臣の行動は、矢張り、「日本人は、起きたら困ることは起きないことにしよう」という日本人の通弊を表しているのでしょうか。

 ちょっと良い話だワン  ikekazu  2019年6月10日(月) 23:41
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 昨今、振り込め詐欺、違法薬物の拡がり、高齢者が運転する車の事故、悲惨な殺傷事件等、どうしても暗いニュ−スが幅を利かしている。

 そんな中、読み初めて顔が解れ、次に声を出して笑い、段々と目頭が熱くなり、遂には嬉しくて泣きだしそうになる明るいニュ−スを見ることがある。そんな時は一日中心が温かいのだ。2年前の投稿だがご紹介したい。

 愛犬がいなくなり近所を探し回ったが見つからず、ひょっとしたらと思い、投稿者(大阪K氏76歳)は警察署に写真と共に届けられたそうだ。すると署から見つかりましたと電話があったので、引き取りに伺うと言ったら、”車に乗せて送ってあげる”と言われ、少し暗くなってからパトカ−で送られてきた。愛犬がきまり悪そうに降りてきた(5キロも離れた小学校近くをうろうろしていた由)。この後愛犬の名前を「ライト」から「パトラッキ−」に替えた という話である。

 多忙の中、迷い犬と飼い主の為に気配りしてくれた警察(官)、飼い主へ謝罪の意を表する気の弱い柴犬、見つけてくれた親切な犬好きの人、犬への愛情。短い話の中に、「親切」「思い遣り」「感謝」「愛」等々が詰まっていて、私は涙ぐんでしまったのである。世の中まだまだ捨てたものではない。特に、犬好きな私には、堪らんワン。

 八尾の道徳セミナーに参加  koba  2019年6月8日(土) 8:33
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去年のこの日は部活の試合で中国大会で優勝して全国大会でした。

今年のチーム事情はとても厳しいです。日程が都合がつきそうです。

前泊で参加する予定でいます。

宜しくお願いいたします。


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