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 IKEKAZUさんの「歩み来し道」  ほっこり  2019年9月1日(日) 15:07  Mail
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8月31日、宝島セミナー、IKEKAZUさんが語る「歩み来し道」に参加した。
人生は何事も牛のヨダレの如く、細くとも長く続けることに意義がある。誰でもできる簡単な事を、徹底して長く続けることが大切。
年齢を重ねることで神様から頂けるご褒美は、思い出をいっぱい作り、懐かしむことができる事。
人生で経験する苦しみは、それを耐え抜き、たとえば一家団欒の食事時など、日常の楽しみや幸せに出会う為にある。この世は生きるに値すると感じる。
珠玉の言葉の数々でした。\(^o^)/

 この世は生きるに価する  Kan  2019年8月31日(土) 23:20
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8/31八尾市生涯学習センターで今年度3回目の宝島セミナーが開催された。講師はIKEKAZU氏。テーマは「歩み来し道」。2コマのお話が終わって帰りながら誰もが静かな興奮を覚えていた。この世は生きるに価する。毎日を丁寧に生きてみよう。自分の人生で最も長く継続していること。それは人生である。それぞれの人生が誇らしくなった。いい時間だった。

 逆輸入  ikekazu  2019年8月27日(火) 16:49
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 逆輸入と言えば、一般的には日本のメ−カが海外で製造した商品を、日本に持ち込むことでしょうが、日本の歴史上の人物が海外の方達によって紹介されることもそれに入るのではないでしょうか。上杉鷹山や橘曙覧がケネディやクリントン両大統領のスピ−チから日本で知れ渡った様に。

 近江(滋賀県)で最も尊敬されているのは、近江聖人と称される中江藤樹でしょう。余りにも有名です。処で、今日ご紹介するのは、同じく近江生まれの雨森芳洲(あめのもりほうしゅう)です。九州と朝鮮半島の中間に位置する対馬藩に仕え、外交・貿易について大きな働きをしたと言われます。

 彼の名前が知られる様になったのは、平成2(1990)年に来日した当時の韓国の盧泰愚大統領の宮中晩さん会での挨拶でした。

 現在日韓関係は最悪と言って良い状態ですが、日朝関係は当時も大変だった様で、苦労の為頭髪は半分白に。その姿を朝鮮使節が「反白」と書き留めている由。その芳洲が外交には”誠信”のふれあいが必要だと説き続けました。著書『交隣提醒』には、「誠信のふれあいとは、実意と申す事にて、互いに欺かず、争わず、真実を以っての交わりを、誠信と申し候・・・」とあるそうです。 今の両国関係をあの世で芳洲はどう感じている事でしょう。

 朝日川柳  Hase  2019年8月23日(金) 20:28
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「アメリカは飛翔体とは言わぬのね」

拉致問題はまた、棚上げ状態ではないですか?トランプさんの介入で、拉致家族の皆さんも大きな期待を持ちましたが、今じゃどっこい「ミサイル合戦」。安倍さんはゴルフ三昧。そして、北のは「飛翔体」とか。なぜなのよ。

 類を以って集まる  ikekazu  2019年8月23日(金) 23:42 [修正]
 現在の世界の指導者を見渡して思うのは、「類を以って集まる」ではなかろうかと。特に、わが国の周辺国に於いてそれが顕著です。米国のトランプ、中国の習近平、ロシアのプーチン、北朝鮮の金正恩、韓国の文在寅(敬称略)、どの指導者も周りの意見を聞き入れそうにない顔ぶれですよね。よくも集まりました「裸の王様」が。果たして安倍首相はどうなのでしょうか?

 最高の感動!!  Kan  2019年8月21日(水) 0:08
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「道徳って何?」こんなテーマのセミナーが8/18に八尾小学校区集会所で開催された。参加者は17歳から88歳までの39名。講師は尊徳7代目子孫、パンタロンの似合う中桐万里子氏。グループディスカッション 2コマ、講義1コマのプログラム。参加者の感想を紹介する。@話し合いを通じて考える時間が多くまさにアクティブラーニングA高校生大学生の発言が素晴らしく各グループのリード役を果たしている姿がまぶしかった。B日頃の生き方に自信を与えてくれた。C相手と向き合うことの大切さを学んだ。Dテンポの良い講師の話はよくわかり心地よかった。E終了後帰宅して高3の息子に話したら「僕も行きたかった」と言う。若い層に伝わる魅力を感じた。Fこれからの人生にとても役立つことを学んだ。G会場の雰囲気が温かさ優しさに満ちいていほんわかしている。H独りよがりの人生が他人あっての人生に変わりました。I道徳は善悪の判断基準だけでなくそれらを超えた愛や慈悲であるという話に共感した。

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