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 朝日川柳  Hase  2019年1月17日(木) 15:13
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【「昔ばなし」声に癒やされ寝ちゃったネ】
市原悦子さん、あの、おだやかで、やさしい語りは、ほんとに癒されました。同じく癒しの男声優との絶妙な物語には、懐かしき日本の原風景も映像として浮かび出ます。天国の様子もぜひ聞きたいですね。合掌

 私の一番好きな俳優さん  ikekazu  2019年1月17日(木) 15:47 [修正]
 艶のある声、演技の間の取り方(何気ない仕草)、
 もっとも日本人らしき顔立ち、 引き込まれるナレ−ション、
 何を取っても私の一番好きな俳優さんでした。
 残念至極。

 高安の里・野鳥ツグミ  あ  2019年1月15日(火) 10:00
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 冬のこの季節の里山散策では冬鳥によく出会う。でも鳥は、人の気配で逃げる、人が近づけば逃げる、カメラを向けると逃げる、動きの激しい鳥もいて私のポケットカメラでは撮りづらい。そんな中、大きな樹の陰からそっと野鳥ツグミを撮ったのがこの画像。こっちをみているのだろうか、そんな気がする。大陸からの冬鳥として渡ってきた渡り鳥で里で普通に見られる。垣内にて。

 すごい  Kan  2019年1月15日(火) 12:29 [修正]
よくまあ ポケットカメラで撮れましたね。驚きです。あさんはすでに高安の里の自然の一部かも。

 え!もう30年  ikekazu  2019年1月10日(木) 16:58
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 いよいよ御代替りの年を迎えた。率直な感想は、「え!もう30年?」である。昭和天皇が昭和64年1月7日に崩御されて、2日間ほど歌舞音曲が自粛され、世の中が静まり返ったのがつい昨日のことのように思えるのに。 また、昭和天皇がお元気そうなご様子で、私の一生はひょっとして、昭和一代で終わりかと思ったりもしたが、もう3か月ほど頑張れば、「昭和」「平成」「○○」の3代となる。

 話はごろっと変わる。わが阪神タイガ−スが日本一になり、もうこれで満足と思ったのは昭和60(1985)年で、今から34年も前のことだ。しかし人間欲には限がないもので、もう一度日本一を見てからあの世へとの思いが募ってきて何年にもなる。そんな親の気持ちもどこ吹く風と平成の世では一度も日本一になれなかった。もうファンをやめようかと冗談を言いながらも、不肖の息子を見守り続けている。

 今日スポ−ツライタ−の小林さんのご意見をネットで拝見したので記す。
「阪神のように、『勝てなくても勝てなくても』熱烈に応援し続けるタイガ−ス・ファンの様な光景を、おそらく巨人は冷笑している。勝者が敗者を見下すおごりを、巨人というチ−ムは残念ながら持っている。もしかしたらファンも同じかも知れない」。(氏は元巨人ファンだった)

「不肖の子に愛を!」 今年も虎を応援します。

 高安の里・龍の髯(リュウノヒゲ)  あ  2019年1月8日(火) 10:37
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 この季節の里山ウォーキングでは特に目立つもの、草花は見あたらない。そこで杖でそっと道端のリュウノヒゲを持ち上げると美しく輝く瑠璃色の実が現れた。龍の髯とも蛇(ジャ)の髯ともいわれるが、龍の眼もこんな輝きをしているのだろうか。郡川にて

 年賀状雑感  Kan  2019年1月6日(日) 13:30
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今年もたくさんの年賀状をいただいた。ここ10年、年末に喪中はがきをいただく数も増え、本年でもって年賀状をおかせていただきますとの添え書きがあった方も5枚ぐらいあり共感もできる。それだけ自分自身、歳を重ねた証であろう。年賀状で嬉しいことは、年賀状の内容を見て反応を示してくださることだ。元旦から電話をいただいた。「年縞のこと知りたいんでもうちょっとおせてくれへんけ(教えてくれませんか)」2日には、「あんたのおじさんも歴史が好きでいろんなとこ行っとったんでよ(行っていたのよ)」他にもこんな連絡もいただいた。「私も年縞博物館を見学しました。人類に共通の恩人の系列がストンと心におちました」と。年賀状を準備して書くとき、いただいた年賀状を読むとき、1年に一度かもしれないがその方のことを心に浮かべるひとときが贅沢な時間かも知れない。

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