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 高安の里の花・秋桜(コスモス)  あ  2018年10月23日(火) 11:19
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 暑さも去り、里山散策を楽しんでいます。そして自転車で、といってもチャリンコですが、足を伸ばすこともあり、先日も富田林美具久留御魂神社の秋祭りに偶然出会い、高安祭り、恩智神社の祭りに匹敵する程の祭規模・山車の演技内容に感動、知られていない行事が近くにまだまだあるのだと。
 画像は、二上山を背景に秋桜(コスモス)を。羽曳野にて。
 kobaさん、いつもありがとうございます。そして広島カープ、日本シリーズ進出おめでとうございます。私は長いペナントシリーズで勝った、広島カープと西武ライオンズで戦うのが、日本シリーズだと考えています。カープとライオンズで戦ってほしかったのですが。


 ワァ-綺麗ですね!  ikekazu  2018年10月24日(水) 10:14 [修正]
 あさん、お元気そうで何よりです。
 出しゃばり過ぎない、かと言って控えめ過ぎないコスモスは私の好きな花の一つです。この花を表すにどんな言葉がよいでしょうか? 「可憐」「清楚」あたりが私にはピッタリですが。

 この花には想い出があります。21年前の10月、結婚する会社の女性に一首を贈りました。「旅立ちの君のさわやか 姿見に 似たりといえり今朝のコスモス」 ふた昔前のことになり、その彼女も今は20歳の娘さんのお母さんです。 

 広島と西武で日本シリ−ズをして欲しかったという”あ”さんの気持ち、良くわかります。 CS制度があり止むを得ないことでしょうが、制度の見直しが必要ではないでしょうか。 少なくても勝率5割未満の場合は、CSに進めないとしてはどうでしょうか(今年は3位の巨人が該当)。kobaさん、それにしても広島の強さは本物ですね。

 高安の里の花・セイタカアワダチソウ  あ  2018年10月16日(火) 12:26
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 一時嫌われていたセイタカアワダチソウですが、今はその時の勢いも薄れ、里山散策の道脇にひっそりと咲いていた。セイタカアワダチソウの向こうにあべのハルカスが、そしてタワーマンションも。黒谷にて。
 kobaさん、いつもありがとうございます。くれぐれもご自愛ください。

 隔世の感  Kan  2018年10月17日(水) 14:42 [修正]
確かに50年前、セイタカアワダチソウは日本列島を呑み込むかの如く、空き地という空き地、広場という広場、視界にはこの草の黄色いカラーが必ず飛び込んできました。しかし今やつつましいものです。外来植物が日本の地でマナーを身につけたようにも感じますが、一度植物学者にその理由をお聞きしたいものです。

 里の花への返歌  koba  2018年10月18日(木) 8:01 [修正]
天高く 馬肥ゆる時 高安の
  里に茂るは つつましき草

時流れ 高層ビルに デジタルや
  里も衰へ 草も隠棲(いんせい)  和歌二首


あさん、おはようございます。
昨夜はクライマックスシリーズ、広島が巨人に大勝。気持ちの良い朝を迎えています。

諸行無常は人だけではなく、自然も植物もそうなんですね。

世の中はどんどん、デジタル化、AI化が進んでいますが、「不易流行」を大切にして生きていきたいと思っています。

私は退職後は柴犬を飼って、毎日、散歩、散策をしたいと思っています。

 金婚式・長寿を祝う会  ikekazu  2018年10月17日(水) 20:20
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 今から52年前の昭和41年1月に彼女は着物姿で現れた。会社の寮のおばさんの紹介であるお見合いの場へである。その4か月後件の女性と結婚した。それが今の妻である。私は着物姿に惚れたと言えるだろう。それから金婚式+2年半が過ぎた。

 今日、プリズムの大ホ−ルで八尾市高齢者クラブ連合会、八尾市、八尾市福祉協議会共催の、第56回「金婚式・長寿を祝う会」が催され、私は一人で参加した。金婚式は一昨年であったが、4年前妻が倒れ介護の身となったため申請を見送っていた。昨年も申請せずに来たが、金婚式を過ぎていても又一人ででも参加出来るとの市の説明があり、今年思い切って参加したのである。

 市長の説明によれば、今年の金婚式該当組は259組(私のように過ぎている組も含めて?)であり、市での最高齢者は女性で106歳(ただ一人の明治生まれ)、100歳以上は111人で女性100人、男性11人の由。

 52年も過ごせば色々あった。私は結婚生活に於いては結構先輩の助言に従順であったように思う。先輩諸氏の助言を振り返ってみたい。 ・結婚は八百屋で丸ごとの西瓜を買うようなもの。割って食べなければ味は分からない。 ・寝るときは一つ布団の二つ枕であるべし(喧嘩をしたときは、背中合わせの温もりとなる)。 ・長男が生まれて5年近くなったころ、子供が一人(理由があったのだが)では、その子が可哀想と言われ二人目をもうけた。

 着物姿の妻と一緒に今日の式典に参加したかったというのが、恥ずかしながらの私の本音である。

 本年度第4回宝島セミナー10/13に開催  Kan  2018年10月17日(水) 15:45
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今回の宝島講師は異色。自身が困ったことをヒントに子育て支援に関わり、若い母親に「そのままでいいよ」とメッセージを送り続ける。やがてつながりが大切、つなぐ場所が大切と「大人の居場所」を作る。周りの方の普通の人生がそのままで輝くための実践をされている。参加者の感想の一部を紹介。@人のお世話は同時に自分が安心できる居場所であることに気づかせてもらったAお話をヒントに「高齢者大人の居場所」を考えたいBつながりの大切さを再確認C若いお母さん方の悩みが実感できたDエプロンがシアターになり懐かしい気持ちを引き出してもらった。

 10/14枚岡神社 秋郷祭  Kan  2018年10月17日(水) 14:58
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枚岡神社の秋祭りに参加した。枚岡神社は河内国一之宮、創祀2680余年(神武天皇即位の3年前)、元春日と言われる。粥占神事やお笑い神事でも有名だ。20数基布団太鼓が宮入りする。太鼓の音が山に響き、境内を練り歩く姿は勇壮だ。隣町のお祭りだが一度訪れる価値あり。

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