歌(和歌)のこころ
【私に贈って下さった和歌の二首】
日本(ひのもと)の 誇りを生徒(こ)らに 伝へむと
  教壇に立つ 姿尊し

願ひもて 祖国日本の 再生を
  生徒(こ)らに託せし 君の姿は


ありがたく 反響の和歌 受けとめて
  敷島の国 さらに想はむ

この国の 未来を背負う 生徒(こ)と共に
  前途多難な道 開くべし
koba
2012年09月21日(金) 17時18分33秒 公開
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■作者からのメッセージ
9/19(水)の早朝の6時から、モーニングセミナーが広島市内のホテルで開催され、講師として講話に行って参りました。
前泊用にホテルの一室を用意してくださっていましたが、なんとデラックスルームで恐縮しました。
その部屋で翌日の授業の教材研究をしました。予習をするには、あまりにも豪華でもったいなかったです。

講話の後、聴衆者(参加者)から反響がありました。嬉しかったです。

参加者のある方が、今日、お礼の葉書に和歌二首を添えて送って下さいました。
上記の和歌がそうです。

内憂外患の状況の日本、前途多難な世界情勢ではありますが、この国の教育の発展に貢献したいと思っています。

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kobaさんの心はきっと生徒等に通じるに違いありません。 ikekazu ■2012-09-24 20:44:34 125.0.165.28
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